棚(タナ)障害|福岡市城南区【整体院Apár アパル】膝専門整体院

棚(タナ)障害

棚障害にお悩みの方へ、当院では痛みの軽減と改善をサポートします。

お客様の声

  • 笑顔の患者さんと先生
  • 笑顔の患者さんと先生
  • 笑顔の患者さんと先生

たくさんのお客様が
笑顔になりました!

  • 笑顔の患者さんと先生
  • 笑顔の患者さんと先生
  • 笑顔の患者さんと先生
  • 笑顔の患者さんと先生
  • 笑顔の患者さんと先生

当院の施術で
改善されたお客様の声

  • 女性

    手術しか方法はない・・・そうではなかった!

    膝の痛みで病院では手術を宣告されていましたが一度アパルさんに診ていただいて、信じて施術をお願いしました。施術を受けるたびに痛みが軽減していき、もう、手術しかないと絶望していたので、最後にアパルさんにお願いして、本当に良かったです。私のように手術しかないと考えている方にオススメしたい。

  • 男性

    またゴルフができて、本当に最高です!

    病院で変形性膝関節症と診断され、何をしたらいいのか分からず、痛みと共に生活していました。知人の紹介でアパルさんにお世話になり、諦めかけていた趣味のゴルフができるようになって、本当に最高です。
    また、趣味ができるようにしてくださった、先生には、感謝しかありません。

  • 男性

    薬や注射をする生活もおかげさまで卒業です!

    痛みが出るたびに、薬や注射を打って一時的に痛みを緩和していました。根本的な痛みをどうにかしたくて、膝専門の整体院であるアパルさんにお世話になり、薬や注射を打つ生活を卒業することができました。治療方針を明確に提示していただき、目標に向かい頑張ることができました。

  • 女性

    階段昇降が辛く、憂鬱・・・今では元気に動けます!

    10年前より、階段の昇り降りが辛く、毎日が憂鬱でした。原因、治療方針を明確に提示いただき、安心して身体を任せることができました。今では、痛みなく階段の昇り降りができ、元気に動けています。勇気を出してお願いして本当に良かったです。

こんなお悩みありませんか?

  • 膝の内側に違和感や痛みを感じる
  • 長時間歩いたり、階段を上ると膝が痛む
  • スポーツや趣味を楽しんでいると膝が痛くなり、動きづらさを感じる
  • 膝を曲げたり伸ばしたりする時に引っかかり感を感じる
  • 膝の痛みが続いて、日常生活に不便を感じている
  • 膝に負担がかからないように、動作をかばってしまっている

悩む女性のイラスト

棚(タナ)障害とは

ひざをおさえる女性

棚(タナ)障害は、膝関節内にある「棚」と呼ばれる軟部組織部分に炎症が生じることで引き起こされる症状です。
この「棚」は、膝蓋骨(膝の皿)の下に位置し、膝の動きにおいて重要な役割を果たしています。
膝の内側にある棚部分は、膝を曲げたり伸ばしたりする際に圧力を受け、膝の動きをスムーズにするための軟部組織です。
しかし、膝を深く曲げる動作や反復的な膝の使用が続くと、この棚部分に摩擦が生じ、炎症を引き起こすことがあります。
棚障害は、膝関節に負担がかかる動作を繰り返すことで、徐々に炎症が進行し、膝を動かすたびに痛みを感じるようになる症状です。
棚障害が進行すると、膝を伸ばしたり曲げたりするたびに引っかかり感や違和感が現れるようになり、歩行やスポーツなどの日常的な動作にも支障をきたすことがあります。
膝にかかる圧力や摩擦が積み重なることで、膝全体の可動域が制限される場合もあり、治療が遅れると痛みが慢性化することがあります。

棚(タナ)障害の主な原因

  • 膝の過度な使用
    (特に膝を曲げる動作を多く行うスポーツや仕事)
  • 膝のアライメント不良
    (O脚やX脚、偏平足など)
  • 膝への反復的な圧力
    (スクワットや膝を深く曲げる動作)
  • 筋力不足や柔軟性の欠如
    (膝周りの筋肉が弱かったり硬い)
  • 加齢や老化による膝の変化
    (関節や軟部組織の劣化)

棚障害は、膝を酷使したり、膝の使い方に問題がある場合に発生しやすいです。
早期に治療を行うことで、症状の悪化を防ぎ、膝の可動域を保つことができます。

棚(タナ)障害を放っておくと

膝を抱える男性

棚障害を放置しておくと、膝の痛みが少しずつ強くなり、日常生活に影響が出ることがあります。
最初は軽い違和感や痛みでも、放置していると症状が悪化し、膝の動きに制限を感じるようになることがあります。
膝の痛みが続くと、長時間歩いたり階段を上る際に不快感が増し、日常の動作が少しずつ辛くなってきます。
また、膝をかばうことで他の部位にも負担がかかり、全身のバランスが崩れることもあります。

ですが

棚(タナ)障害は早期のケアで
十分に改善や予防が可能です!

整体の様子

棚障害は早期に対処することで、痛みを軽減し、膝の健康を守ることができます。
適切な治療を受けることで、症状の進行を防ぎ、元気に日常生活を送ることができますので、膝の違和感を感じたら早めにご相談いただくことをおすすめします。

当院での施術方法

  • 痛みの一時的な改善は
    目的としていません

    施術中の様子

    福岡市城南区にある「膝専門整体院・Apár(アパル」)は痛みの一時的な改善は目的とせず、様々な検査・評価を通して根本的な原因を探り出し、更に『再発させないカラダつくり』『一生自分の足で歩くこと』まで目指していく根本治療を理念としています。
    巷で溢れかえっている、”痛みがあるところをほぐす”は脱却し、再発しない施術、さらに一生自分の足で歩くカラダつくりを通してあなたのカラダと心に向き合って施術を致します。


整体院Apár アパルの
4つの特徴

  • ボキボキしない施術

    施術中の様子

    当院では、骨を鳴らすような強い刺激を伴う施術は行っておらず、身体に負担をかけないソフトな手技を採用しています。
    整体が初めての方や、音が苦手な方でも安心して受けられ、リラックスした状態で症状改善へと導きます。

  • 1人治療家だからできる最初から
    最後までのサポート!

    患者さんのカウンセリングをする先生

    当院は理学療法士の国家資格保有者が1人で運営しております。
    カウンセリングから施術、アフターケアまで一貫して担当いたします。毎回担当者が変わる不安がなく、症状やご希望を丁寧に汲み取りながら、継続的なケアを提供できることが特長です。

  • 膝専門の分析力

    問診票を記入するスタッフ

    丁寧なカウンセリングと医療機関で培った検査をもとに痛みの原因と解決策を分析します。
    手術前後の方まで担当してきた経験と、解剖生理学に基づき施術を致します。

  • 効果検証 & 説明の徹底

    骨模型を見せて患者さんに説明している様子

    同じ膝の痛みでも一人一人改善策は異なります。
    あなたにあった施術だけを提供できるよう、しっかりと効果を検証します。
    また、分かりやすく説明し、ご納得頂いた上で施術するため安心できると定評です。

有名な雑誌に掲載していただきました!

初回の流れ

  • 01.ご予約

    電話をする女性
  • 02.ご来店

    店舗の外観
  • 03.カウンセリング・検査

    患者さんとカウンセリングをする先生
  • 04.施術方針のご説明

    施術方法を説明する先生
  • 05.施術

    施術をしている様子
  • 06.お会計

    お会計の様子
  • 07.セルフケア指導

    セルフケア指導をする先生
  • 08.LINEでの相談

    スマートフォンを操作する女性

アクセス

院外観

院名

整体院アパルのロゴ

住所

〒814-0104
福岡県福岡市城南区別府5丁目8-14

電話番号

070-1948-9008

診療時間

10:00~20:00

定休日

不定休

執筆者:石田 修平

整体院Apár 院長

笑顔の院長

膝をはじめとした身体の不調で、大切な時間や大好きなことを奪われてほしくない。もっと身近な場所で、身体の悩みに困っている人の力になりたい。
そんな想いから整体院Apár(アパル)を設立しました。